お亡くなり・ご危篤の場合

家族葬なら川崎の「(株)花葬」。

葬儀コラム

葬儀コラム

2020/06/10

四十九日にあたる七七日忌(なななぬか)の法要とは?

本日は、「七七日忌(なななぬか)の法要」に関するお話を掲載します。「法要」とは、故人の冥福を祈って供養することをいいます。仏教では、亡くなった者は7日ごとに7回、生前の功徳を裁かれるとされています。そのため、四十九日までの間は、この世に残された者たちが、供養をして故人の罪を軽くし、よい報いが受けられるように祈ります。

亡くなった日を1日目とし、初七日忌に始まり、四十九日の七七日忌(なななぬか)の法要があります。その中でも、故人の霊の行き先が決まる四十九日の法要を盛大に行います。香典返し、引き物、服装、お供え、挨拶など、どういったものなのか見ていきましょう。

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2020/05/19

新しい形式の樹木葬を検討・探している方へ

近年では埋葬方法にも様々な方法があり、そのなかの一つに樹木葬があります。樹木葬とは墓石を墓標とする従来の埋葬とは異なり、霊園の敷地や自然の山へ木や草花を植え、その下に骨を埋葬する方法です。自然へと還ることのできる埋葬方法として選ばれる方が増えているようです。

しかし、勝手に近隣の山で行うと法律違反となることであったり、樹木葬の中にもいくつかの種類が存在することなど、実施にあたって必ず知っておくべきことがあります。樹木葬について、埋葬方法や相場、メリット・デメリットなど、検討の際の情報をご紹介します。

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