お亡くなり・ご危篤の場合

家族葬なら川崎の「(株)花葬」。

お客様インタビュー

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二日葬プランのお客様インタビュー

№85 写真や思い出の品をきれいに並べる形のメモリアルコーナーでとても評判が良かったです。

二日葬プラン

川崎市  山岸家

2019年  故人:ご主人様

二日葬プラン

(株)花葬さんに決めたきっかけ

長男:父が亡くなった時に病院で葬儀社さんを紹介してくれると言われました。
僕としてはそこで安心だと思ったので、そのままお願いしようと思ったのですが、母が(株)花葬さんがいいと言いました。事前に(株)花葬さんのことを調べていて、資料の請求などもしていたそうです。ふだんはあまり自分の意見を押し通すタイプではない母が珍しく(株)花葬さんがいいと言い切ったのでよっぽど良かったんだなと思い(株)花葬さんに連絡しました。


妻:場所は家から近かったかわさき北部斎苑にしようと決めていたのでかわさき北部斎苑に慣れてそうな葬儀社からインターネットで検索しました。総合的に見て決めましたが、その中でも決め手にしたのは花の祭壇を得意としそてそうな所とメモリアルコーナーがあったことです。

評判の良かったメモリアルコーナー

今まで経験した葬儀では700人規模のお葬儀もありました。そのときもメモリアルコーナー用に写真をまとめたり、編集作業を行いました。

まとめた映像はディスプレイに流すスタイルでした。あれはあれで良かったのですが、今回は写真や思い出の品をきれいに並べる形のメモリアルコーナーでとても評判が良かったです。前もこうしたら良かったねという話まで出ました。今回メモリアルコーナーがあるということはすごく重要な事でした。

それぞれの都合や時間の問題で全ての方があそこまでできるとは限らないでしょうが、あれは絶対あった方がいいと思います!

時間と言えば今回火葬場が混んでいて式までの時間がかなりありました。時間が空くことは問題でもあるのでしょうが逆にゆっくり準備する時間が出来て、良かったです。

自宅で一緒に過ごすことも出来ましたし、いい形で式を迎らえれました。ただ、やっぱり身体の変化が式1.2日前から出始めてきたので、身体的には1.2日位早い方が理想だったのかなぁと思います。

悩んだ事と気付いた事

不安だったことは安置の仕方や人数は揃うのか、などですかね。

実際毎日ドライアイスを当ててくれたり、移動などもスムーズで丁寧でした。担当さんがすぐ来てくれて安心したことを覚えてます。そういう葬儀社さんが進めてくれる部分は全てスムーズでとても良かったです。

結局そこの部分よりも、誰にまで連絡をしていいのか、なんて連絡したらいいのか、という事に迷いました。そもそも田舎と違って1回携帯をなくしたり、番号が変わってしまったりするともう2度と連絡が取れないって人が多くていろいろと考えさせられました。

あとは写真をこまめにとって記録を残しておく事が大事なんだなと思いました。特に人が集まった時には撮っておくべきだと思いました。記憶ってどうしても消えていくものだけど、写真があると、記憶の定着ができて、本人がどんな人間だったのかが思い出せる時間ができました。

葬式の為というか人の死と向き合う時に写真ってここまで機能的なんだって大切さを実感しました。皆さんにも今後写真を残しておくことをお勧めします。

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