お亡くなり・ご危篤の場合

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一日葬プランのお客様インタビュー

№95 間違いなく、友人・知人にも「紹介したくなる葬儀社さん」ですよ。

一日葬プラン

川崎市  渡邊家

2020年  故人:お父様

一日葬プラン

読書が大好きな父でした。

一言でいうと、頑固で厳しい父でした。“男は外で働き、女は家を守る”という典型的な「昭和の男」でしたね。

少年時代に太平洋戦争を経験しました。東京陸軍少年通信兵として主にインドネシア方面の通信局に配属されたようです。

その戦争体験が後々まで父の生涯に影響がありました。

戦友会に行くのが唯一の楽しみのようでした。毎年日本各地で開催されていましたが欠かさず参加していました。戦友とは家族とはまた違う結びつきというのがあるのですね。妹は父と一緒に参加したことがありました。

読書が大好きでしたね。特に戦国時代の歴史ものをよく読んでいました。

NHKの大河ドラマは欠かさず見ていました。そのころテレビは我が家に一台しかなかったので、日曜日の夜八時は父の独占タイムでしたね。

毎晩決まって二合の晩酌。母の手作り料理をつまみに家で飲んでいました。

(株)花葬さんを選んだのは妹の主人でした。

妹の主人がパソコンで調べてくれました。

(株)花葬さんのホームページに載っている「お客様の声」が参考になりました。

皆さんの写真が載っているので「本当のこと」だって、信用できましたね。

あと何軒か電話をしたのですがいちばん対応が良かったのが(株)花葬さんでした。

一日葬が希望だったので、その金額も明示されていたのも、決め手になりました。

申し訳ない程、良くしてもらいました。

終始ていねいな対応で感心しました。葬儀の間毎日電話をくれたのも心強かったです。

式までの時間が多少あったのでその間、妹が父の思い出の品や写真を整理していて、色々な事を思い出す時間があって良かったと言っていました。思い出コーナーにそれらの品々を飾ってもらえたのも良かったです。

ナレーションにも母も妹も涙をこぼしていましたね。

そして圧巻は“陰膳”です。父の大好きだった鰻重が出てきたのにはビックリ。思ってもいなかったので嬉しかったです。

父が最後に行きたかった場所は鹿児島の知覧だったのですが、その写真も用意してくれました。

棺の中に納めた念願の地の写真を父もきっと喜んでくれたと思います。

参列者一同大感激でした。本当に良くしていただいたと思います。

(株)花葬さんへのアドバイスは…。

申し分ない程、良くしてもらったと思います。アドバイスなんてないですよ。

(株)花葬さんはこれからもこのような素晴らしいお葬式をしてくれるのだと思っています。

まだ母もいますし、いずれまたお世話になるかと思います。

間違いなく、友人・知人にも「紹介したくなる葬儀社さん」ですよ。

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