お亡くなり・ご危篤の場合

家族葬なら川崎の「(株)花葬」。

お客様インタビュー

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二日葬プランのお客様インタビュー

№96 これからも益々多くの遺族の皆さんに満足と感動を与えていくのでしょうね。

二日葬プラン

川崎市  幡野家

2020年  故人:お母様

二日葬プラン

手先が器用で社交的な母でした。

優しかったですが頑固なところもありましたね、特に晩年は。
気に入らないと、プイっとして部屋に閉じこもったりしたこともありました。

洋服をリフォームしたり、余り生地で人形を作ったりしていました。それらは売り物として十分通用するぐらいの素敵なものでした。それを惜しげもなく人にあげていましたね。
私の知らない人から突然お礼の言葉を言われて面食らったしまったことも度々ありました。

また、おしゃべりが大好きでしたね。デイサービスにも楽しく通っていましたね。
近所の方が母と同じデイサービスの施設に行きたいと言って、いつも二人で外に置いてある椅子に座ってバスの来るのを待っていた光景も懐かしく思いだします。

亡くなった父は外に行くのが大好きだったのでいつも母や私を連れて外食をしたり、旅行に行っていました。
父と母はとても仲が良かったです。

私の留守中に二人で行き先も告げずにふらっと出かけてしまうこともありました。夜になっても帰ってこないので心配していると(携帯がない時代だったので)「いまどこそこにいる」と電話をかけてきたことも何度もありました。 

沖縄から電話をかけて来た時にはビックリしましたね。旅の支度などしていた様子もなかったので・・・・。

近所の方達とのお付き合いも大切にしていました。葬儀の翌朝には母が大好きだったアップルケーキを焼いて届けて下さった方がいました。
近所の方は今でも私のことを心配して夕食を届けてくれたりしています。本当に有難いことです。

(株)花葬さんに決めて安心しました。

母が入院して「そろそろ危ないですよ」と医者から言われたので、今後のことを考えなくてはと思い葬儀社を探しました。『花』が好きだったのでその字を手掛かりに調べたところ二社見つかりました。

連絡した翌日に事前相談に来てくれた葬儀社は、早く来てくれたのは有難かったのですが、開口一番 葬儀料が安くなるのでと「入会」を要求されました。

また翌日には、うちでお葬儀やりますか、とたたみかけるように電話をしてきたのには「まだ生きているのになあ」とやり切れない思いがしました。

それに対して、(株)花葬さんは一通り葬儀の流れを説明した後、私の話をゆっくり聞いてくれました。病院に対する愚痴や母への想い、色々な話をしてしまいました。

帰り際、私の体を気づかってくれたうえで、母の看病を後悔のないように充分して差し上げて下さいと言ってくれました。

いざという時は(株)花葬さんに頼もうと心に決めたので、一安心でした。

(株)花葬さんにして良かったです。

母の大好きだった色の花で祭壇を作ってくれました。参列した親戚の人達も「きれいだね~おかあさんの好きな色の花だね」と言ってくれました。

母は生前、「お葬式は家族だけでひっそりとやってね」と言っていましたが、父が生きている時から、自分の姉妹家族と旅行に行ったり、何かと集まってワイワイやっていましたので、今回も声をかけたら遠くから多勢来てくれました。
懐かしい顔を見て母も喜んでいたと思います。

母が大好きでいつも散歩に連れていた“ぬいぐるみ”があります。

ベッドの側で母の最期をみとったそのぬいぐるみの席を、私の椅子の横に用意してくれた担当者の心づかいには感謝しています。たかが、ぬいぐるみなのですが私にとっては一緒に頑張った同志のように思える存在だったので本当に嬉しかったです。

そして、煮魚が好きだった母の為に用意してくれたサプライズのお膳。

親戚一同ビックリしていました。こんなことまでしてくれる葬儀社さんは初めてだねと言っていました。
(株)花葬さんにして良かったと思いました。

これからも益々大勢の人が(株)花葬さんのことを知るでしょう。

参列した近所の人達も「バスの広告に『(株)花葬』って載ってたね。忘れないように“(株)花葬”って覚えておこう。」と言っていました。

最初の事前相談から最後まで、色々と心配り、気配りしていただいて、安心して全てお任せすることが出来ました。

このような素晴らしいお葬式をすることができる(株)花葬さんは、これからも益々多くの遺族の皆さんに満足と感動を与えていくのでしょうね。

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