お亡くなり・ご危篤の場合

お客様インタビュー

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火葬プランのお客様インタビュー

母が御社での葬儀を自慢していました。

火葬プラン

川崎市  幾見家

2018年  故人:お父様

火葬プラン

家族を静かに見つめるそんな父でした。

私と母はすごくおしゃべり好きで、よく色々な事を父に話していました。

父は寡黙な人で、私たちに意見することはあまりなく、静かに笑って話を聞いてくれました。

そして母と結婚した当時はよく旅行にも行っていたらしく、特に北海道旅行の話を楽しそうに話していました。

もう一つよく話してくれたのは趣味のカラオケです。家でも歌っている姿を見ていましたし、母ともカラオケに出かけるほど歌うことが好きでした。

ショートステイ先の老人ホームでも職員の方々に、褒められるほどの歌を披露していたそうです。

バス広告で御社を知って事前に相談してみました。

父が体調を崩して、病院の先生から余命宣告を受けた頃、葬儀社を探すようになりました。

特にどこにしようか、決めていたわけではなかったので、まずはネットで検索してみました。

以前市営バスの広告で花葬という名前を見たことがありました。そしてネットでも一ページ目に同じ「(株)花葬」という名前があったので、まずはホームページを見てみました。

すると、家から近い所にあり、料金も分かりやすいという事もあって、事前相談をお願いしようと思いました。

その時、来てくれた担当の方と話をしてみて、色々な話を聞いてくれました。葬儀のことを詳しく教えてくれるだけではなく、不安に思っていたことも解消してくれましたし、何と言っても、全く関係のない世間話を笑顔で聞いてくれました。

他の葬儀社も検討しようと思ったのですが、会って話してみて、価格も単純明快で、何より担当者の人柄で、御社に葬儀をお願いしようと決めました。

火葬式でしたが家族全員ゆっくりお別れできました。

父が亡くなって花葬に電話をしたら、すぐにお迎えに来てくれました。やはり近かったという事もあり、お迎えに来てくれる時間も早かったですね。

そして父を(株)花葬さんの安置施設へ移動してもらいそこから打ち合わせでした。

事前相談である程度話していたので、この日はどのような式になるのかを詳しく教えてくれました。

その時に「火葬プランではお別れする時間が少ししか取れませんよ」と聞いていて、やっぱりお別れは十分に取れないのかと思っていました。

ですが、葬儀の日、長めにお別れができるよう取り計らってもらい、私たち家族全員が十分お別れできる時間を作ってくれました。

火葬場でも私たちが何一つ心配いらないくらい、そばで案内をしてくれて式だけに集中することができたことが、良かったと思います。

母が御社での葬儀を自慢していました。

葬儀が終わり、数日が経ち、私達も少し落ち着いてきました。

母も式が無事終わったことを近所の方や仕事仲間に伝えた時、葬儀社の事、葬儀の内容を聞かれたそうです。その時に母は「(株)花葬さん、よかったよ」「安心して任せることができたよ」と皆さんに言っていました。

すると「(株)花葬さんのパンフレットあるの」と聞かれたみたいなので、資料を5部持ってきてもらい、それを渡すくらいでした。

御社に葬儀をお願いしてみて、とても親切に対応してもらいましたし、スタッフの方々が優しく接してくれたことがうれしかったです。

実は私も、会社の方に御社の事を話したら、紹介してと言われました。そして担当者の名刺を渡したんですよ。周りに勧めたくなる、そんな葬儀社だったと思います。

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