花葬独自の6つの強み

花葬独自の6つの強み

花葬独自の6つの強み
花葬独自の6つの強み

花葬は川崎市・横浜市の地域に密着した葬儀社です。葬儀のことなら地元の葬儀社花葬にお任せください。
『高品質だけど安い葬儀サービス』をモットーに、『業界最安値』のご葬儀をお約束。お客様に寄り添い
『安心』で『高品質』な葬儀サービスをご提供いたします。
このページでは、花葬独自の6つの強みについてご紹介いたします。

花葬独自の6つの強み

花葬独自の6つの強み

花葬独自の6つの強み

花葬独自の6つの強み

大手の葬儀社ですと、『自社で契約してくれたらご遺体のお迎えサービスを無償でサービス』するか、『ご遺体のお迎えサービス単体の費用』を請求されます。
ご遺体のお迎えサービス単体で請求される場合は、

① ドライアイス代

② 吸水シーツ代

③ 搬送料など

①~③の合計で大体4~5万円請求されることが普通です。

しかし、花葬では、弊社での葬儀サービスをご契約していただく、いただかないに関わらず、ご遺体のお迎えサービスを無料でご提供させていただきます。

ご自宅や安置所に一時安置することによって、お客様が本当に望まれる葬儀サービスを提供してくれる葬儀会社をゆっくり探すことが出来ます。

大手の葬儀会社では、二日間の葬儀(二日葬)で150万円以上かかる場合が大半です。
実は、この葬儀費用は、葬儀のプロである花葬から見れば高過ぎます。

花葬で大手と同じ葬儀を実施した場合の費用は、およそ2/3(100万円)以下で同じ品質の葬儀を行うことができます。

大手葬儀会社が当然のように付加してくる”不要な項目”を全て削り、ご家族がご希望される本当に必要な項目をだけを残して、大手葬儀会社と全く同じ立派なお葬式をご提案させていただきます。

大手葬儀社の葬儀サービスが高額になる理由をご存じでしょうか?

大手葬儀社は全国展開していることが「安心の証」とうたっていますが実は、それが「費用が高額になる原因」なのです。

大手葬儀社では、各地に『自社の葬儀場や営業所』を設けて多くのスタッフを抱えているので、とても大きな経費が掛かっています。

自社の葬儀場や営業所、自社スタッフの人件費を賄うためにどうしても葬儀費用が高くなってしまうのです。

ですので、花葬では地域密着をモットーに、本当にお客様のためになるサービスを全て自社の少数精鋭メンバーでご提供いたします。


① 自社の葬儀場は持たず、地域の安価な葬儀場でお葬式を行います。

② 本社は川崎市中原区の本社事務所一カ所だけに
して経費を節減しています。

③ 自社スタッフは、少数精鋭に絞り込み、葬儀ディレクター所有のプロをはじめ、経験豊富なスタッフだけで運営しております。

全ては地域のお客様に「無駄なご負担」をお掛けしないためなのです。

皆さんは、『インターネット葬儀社』をご存じでしょうか?

『インターネット葬儀社』とは、インターネット上で葬儀の仕事を受注するだけの外部の専門業者です。

つまり、葬儀の仕事を受注するだけで、彼らが葬儀を行う訳ではないという点が『一番の落とし穴』なのです。

どういうことかと申しますと、インターネット葬儀社は、実は受注専門の別業界の会社なのです。

つまり、『受注はするけど葬儀はやらない、執り行った事もない』『葬儀の素人』なのです。

彼らは、葬儀の仕事を受注だけして、受注金額から紹介手数料だけを抜いて各地の葬儀会社に丸投げをするのです。

葬儀の詳しい説明を求めると回答出来なかったり、クレームなどのトラブルがあっても自社で対応をしなかったりというケースもありますので注意が必要です。

花葬では、お客様にそのようなご不安を一切お掛けしないように葬儀ディレクター所有のプロをはじめ、経験豊富なスタッフだけで運営しておりますので、どうぞご安心ください。

花葬では、一年間に150件以上の葬儀を執り行っておりますがこれまで一件のクレームも出ておりません。

それは、

①花葬のスタッフが全員葬儀のプロフェッショナルであるから。

②葬儀後に毎回必ずアンケートを実施して、お客様の生の声をお聞きし迅速な改善を実施しているから。

③どんなに時間が無くても必ずお客様にお会いしてご納得いただけるまで親身にご対応させていただいているから。

その甲斐あって、毎月行う葬儀の1/4は、ご紹介かリピーター様からのご依頼となっております。

花葬の信頼と実績をご確認いただき、どうぞ安心してご依頼ください。

花葬では、外部への外注は一切せず、全ての葬儀サービスを自社の少数精鋭の『葬儀のプロ』がお手伝いいたします。

『お葬式当日はどんなスタッフが対応してくれるのだろう?』

『安くても、ちゃんとした対応をして欲しい』

というお客様の為に、弊社の各部門の葬儀専門のエキスパートスタッフをご紹介いたします。

お問い合わせフォーム
お問い合わせフォーム